この記事では、弊社のオリジナルiPhoneケース(仕上げなし)を 出力頂いたお客様へ、分り易い仕上げの方法を解説します。

実は先日(2/10)の ワンフェスに、こっそり MY PLANETを出展していました(・ω<) 。 というわけで、その際に発売したラインアップのご紹介です!

こんにちは、朝倉です。 全国的に良いお天気が続いていて、すっかり春ですね! この陽気にぴったりな新作が届きましたので、ご紹介いたします。

しばし更新がご無沙汰となっておりましたが この1ヶ月間、試作を何回も繰り返していました。 というのも、『商品化しよう』ということで、設計を詰めていたのです!

先週末にiPhone5ケースをつくろう、とブログを書きました。 はい、出来ております(`・ω´・)+

ニキシー管ラジオ製作記も、連載第5話となりました。

今回は、ニキシー管の点灯方法について、電気回路部分を担当する ㈱ビット・トレード・ワンの阿部さんに書いて頂きました。

いきなりですが、造形品が完成しました\( ^o^ )/

さて、イメージが固まってきたので、早速モデリング開始です。 今度はCATIAを使います。 なぜCATIAを使うか?それは・・・

連載第2回目で御座います。 前回、ニキシー管ラジオをつくってみよう、ということになりまして、 早速デザイン検討。 先ずはSketchUpで描いてみました。

ニキシー管、ってご存知ですか? 1950年代、60年代に使われた、デジタルディスプレイデバイスです。 ガラス製の真空管に、文字や数字の形をした 多数のフィラメントを内臓させ 光らせる、と言うもの。 むか~しの自動販売機や、電卓に使われていた、“あれ”です。