MiniMagicsを使ってセルフエラーチェック

By in 3Dプリント, テクニック on 2010年8月31日

インターカルチャーでは、アップロード後、データをチェック致します。
エラーがある場合は、お客様にデータ修正をご依頼することもありますので、
事前にMiniMagicsを使ってセルフチェックをお願いしております。

MiniMagicsを使ってのデータエラーチェックの方法は以下の動画のようになります。



データエラーありの場合


MiniMagicsのエラーチェックの流れを動画にしました。
インターカルチャーの「創る」サービスをご利用の際は、
【 反転三角:0 バッドエッジ:0 シェル:1 】 でアップロードをお願い致します。

データエラーなしの場合


データチェックは以上になります。

アップロードはこちら

合わせてこちらもご覧ください。

3次元データの注意事項
Q&A

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